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 昭和22年制定。労働条件に関する最低基準を定めています。

賃金の支払の原則・・・直接払、通貨払、全額払、毎月払、一定期日払
労働時間の原則・・・1週40時間、1日8時間
時間外・休日労働・・・労使協定の締結
割増賃金・・・時間外・深夜2割5分以上、休日3割5分以上
解雇予告・・・労働者を解雇しようとするときは30日以上前の予告又は30日分以上の平均賃金の支払
有期労働契約・・・原則3年、専門的労働者は5年

 この他、年次有給休暇、就業規則等について規定しています。
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2013/01/15 16:16 労働基準法 TB(0) CM(0)
[1] 入室の際はノックをして「どうぞ」と言われてからドアを開け入室。そして「失礼します」と挨拶後、軽くお辞儀。 次
  いで椅子の横に進み「どうぞ」と言われてから着席します。
[2] 着席後は体を震わせたりせず正しい姿勢を保ちます。 (俯かず視線を彷徨わせないこと、貧乏揺すりはもってのほか)
[3] 自己紹介は相手の顔を見てしっかりとした聞こえる声で話します。 (ぽそぽそと何を言っているか判らない話し方は禁物)
[4] 質問に合った的確な内容を明確に伝えます。 (的外れな返答や「あ~、う~、え~」などとならないようにしましょう)
[5] 前職の愚痴や他社の悪口は禁物です。
[6] 待遇に関する質問が多くならないようにしましょう。
[7] 志望動機が大手だからも禁句です。
[8] 家族や身内の影響でや口添えといった話はやめましょう。 (自らの意志で応募したという印象が大切です)
[9] 志望動機は明確に話しましょう。 (事前準備を徹底、「やりがいがある」といった具体性に掛ける内容は避けましょう)

 企業によっては履歴や筆記試験よりも面接を重要視する場合があります。つまり人間性や前向きな姿勢を最も評価することがあるのです。 だからといって他はどうでも良いということにはなりません。
 基本の大切さを知り作り過ぎない自分を評価してもらえるようにしましょう。履歴書から始まり、服装や立ち振る舞い、はっきりした受け答え、 礼儀正しさ、こういった姿勢と考え方こそが採用を勝ち得るのです。
2013/01/14 14:25 基礎知識 TB(0) CM(0)
[ 1] 文字は丁寧に読みやすく
[ 2] 誤字脱字に注意 (間違えた場合は新しい用紙に書き直し修正ペンなどは使用しない)
[ 3] 西暦、元号のどちらかに統一
[ 4] ギャンブル等の趣味は書き込まない (印象を悪くしてしまう可能性有)
[ 5] 黒ボールペンを使用
[ 6] 空欄を作らない
[ 7] 写真は三ヶ月以内のものを使用
[ 8] 連絡先と時間帯を明確に記入 (待つ姿勢を前面に出せる)
[ 9] 志望動機は明確に (重要) (求人内容、企業内容に精通し大手企業だから、給料が高いからという内容はNG)
[10] 「学歴」「職歴」等の見出し文字は中央に (最終学歴まで記入し途中の会社を省略しない)
[11] 「資格」「特技」「スポーツ」は全て記入 (求人内容、企業内容によっては好印象を与える)
[12] 学校名が同じであっても「同上」と記入しない
[13] 仕事経験は具体的に (職種、業務内容、成績等)

 履歴書は職務経歴書と同様に重要な応募書類となりますので経歴詐称とならないよう省略せず正直に記入しましょう。 また企業によっては最終面接まで複数回に及ぶ場合がありますので、その度に確認される履歴書の重要性を十二分に把握することが大切です。
 履歴書は貴方のもう一つの顔となり、人間と成り得ます。ここが基本であることを理解し、正直さと前向きさを強調しましょう。 伝えようとしなければ伝わることはありません。ご自分を企業に売り込むチャンスになることを信じ迷わない正確な情報を記入しましょう。
2013/01/13 13:44 基礎知識 TB(0) CM(0)
 自筆で直属の上司に提出するのが一般的です。
 「退職届」の提出は原則として撤回できませんが「退職願」は承認されるまで撤回できますので、この違いから退職届とすることが無難、且つ、適当と言えます。

〔用意するもの〕
1.朱肉を使うタイプの印鑑
2.白地の縦書き用便箋
3.白封筒
4.黒のサインペンか万年筆が良いのですがボールペンでも可能

〔退職届の書き方〕
1.一行目中央に「退職届」と記入
2.二行目下段に退職届を提出する日付を元号で記入 (西暦は避けたほうが良い)
3.次いで正式な会社名を記入し代表取締役社長名を記入、「殿」で閉じる (会社名は簡略不可)
4.次いで所属部署名を記入し、自分の名前を書きます (社長名より自分の名前が下になるように)
5.自分の名前の最後に捺印
6.次いで退職理由 “一身上の都合により退職します” 等と記入 (具体的な理由は書き込まない)
7.次いで退職日を元号で記入
8.封筒表面中央に「退職届」と記入
9.封筒裏面左下に所属部署と自分の名前を記入 (封を閉じる必要無)

 最後に日付の間違いや誤字脱字のないことを確認しましょう。
 「退職届」は退職の二週間前という会社規定が多いので提出日は退職日を算定し自己都合を十分に考慮してから記入して下さい。事前に会社規定を把握しておきましょう。
2013/01/12 08:40 基礎知識 TB(0) CM(0)
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