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[1] 入室の際はノックをして「どうぞ」と言われてからドアを開け入室。そして「失礼します」と挨拶後、軽くお辞儀。 次
  いで椅子の横に進み「どうぞ」と言われてから着席します。
[2] 着席後は体を震わせたりせず正しい姿勢を保ちます。 (俯かず視線を彷徨わせないこと、貧乏揺すりはもってのほか)
[3] 自己紹介は相手の顔を見てしっかりとした聞こえる声で話します。 (ぽそぽそと何を言っているか判らない話し方は禁物)
[4] 質問に合った的確な内容を明確に伝えます。 (的外れな返答や「あ~、う~、え~」などとならないようにしましょう)
[5] 前職の愚痴や他社の悪口は禁物です。
[6] 待遇に関する質問が多くならないようにしましょう。
[7] 志望動機が大手だからも禁句です。
[8] 家族や身内の影響でや口添えといった話はやめましょう。 (自らの意志で応募したという印象が大切です)
[9] 志望動機は明確に話しましょう。 (事前準備を徹底、「やりがいがある」といった具体性に掛ける内容は避けましょう)

 企業によっては履歴や筆記試験よりも面接を重要視する場合があります。つまり人間性や前向きな姿勢を最も評価することがあるのです。 だからといって他はどうでも良いということにはなりません。
 基本の大切さを知り作り過ぎない自分を評価してもらえるようにしましょう。履歴書から始まり、服装や立ち振る舞い、はっきりした受け答え、 礼儀正しさ、こういった姿勢と考え方こそが採用を勝ち得るのです。
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2013/01/14 14:25 基礎知識 TB(0) CM(0)
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